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【8/7開催】NIST SP800-171が求めるセキュリティ要件を解説!これからのサプライチェーン管理とは


サプライチェーン攻撃の増加は著しく甚大な被害をもらたらす危険性も大きいことから、対策は企業にとって喫緊の課題です。そこでサプライチェーンも含めた高度なセキュリティガイドラインとして米国国立標準技術研究所(NIST)が定めたNIST SP800-171が注目されています。今年5月に発行された改訂版からはサプライチェーンに対するセキュリティリスク管理の重要性が読み取れ、日本企業にとっても事業継続のためにNIST SP800-171は重要な指針となります。
本セミナーでは、最新版のNIST SP800-171 Rev3.0における改訂のポイントやセキュリティ要件を解説するとともに、これからのサプライチェーンリスクマネジメントとして企業が取るべき対策についてご紹介します。


 

開催概要

  • 日時:2024年8月7日(水)15:00~15:30

  • 主催:株式会社GRCS

  • 参加費:無料(事前登録制)

  • 会場:オンライン(Zoom)での開催となります
       視聴方法はメールにてご案内いたします


    講演者


    永松さん宣材写真 
     GRCセキュリティ本部 GRCソリューション部
     シニアコンサルタント        
     永松 博志        



    <略歴>
    日本放送協会において情報セキュリティ対策ならびにグループ全体のIT統制等のリスク管理に従事。
    その後、東京都庁にてDX推進およびCSIRT技術統括としてサイバーセキュリティ対策に従事。GRCS参画後はシニアコンサルタントとしてNIST SP800-171準拠など各種情報セキュリティ対策支援を担当。

      

<お申込み時の注意事項>
・競合関係にある会社様からのお申込みはお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
・講演内容は予告なく変更になる可能性がございます。
以下よりお申し込みいただきましたのちに受講手順詳細をメールにてご連絡いたします。


GRCSによるブログ記事です。