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危機管理カンファレンス2026秋に登壇


10月6日(火)~10月9日(金)にオンラインで開催される
危機管理カンファレンス2026秋にて今年も講演いたします。


10月6日(火)~10月9日(金)にオンラインで開催される危機管理カンファレンス2026秋にて
株式会社GRCS執行役員 MTシリーズ開発責任者の徳永拓と株式会社フィックスターズ ソリューション第四事業部
事業部長 バイスプレジデントの梶信也 氏が講演いたします。
今回の講演テーマはAIが様々な危機を予見して備える時代へ「GRCS ONE」を経営に活用!です。

BCP・危機管理の現場では日々多くのリスク情報が蓄積される一方、専任のリスク管理担当者が不在で十分な情報が集められない、リスク評価が属人的で形骸化しており、経営層へ報告しても活用されない といったお声を多くお聞きします。

こうした課題を抱える企業に対し、GRCSとFixstarsが共同開発したAI活用型の統合リスクマネジメントプラット
フォーム「GRCS ONE」がどう応えるのかを実際のデモを交えてご紹介します。

開示資料や社内文書、ニュースなどの外部情報からのリスク自動抽出、AIによるスコアリングと対応策の立案、
経営層向けダッシュボードまで、導入企業がリスク管理を「コスト」から「経営の武器」に変えるまでの具体的な
流れを解説します。



開催概要

  • 開催日時:リアルタイム配信 2026年10月6日(火)~9日(金)

          アーカイブ配信 リアルタイム配信終了1時間後 ~11月8日(日)

  • 開催形式:オンライン(リアルタイム+アーカイブ配信)
    ※詳細はイベントサイトをご確認ください

  • GRCSおよびフィックスターズ登壇日時:10月6日(火) 11:40~12:10

  • 定員:各セッション1,000人(定員になり次第受け付け終了)
    ※視聴者予定数のべ20,000人

  • 参加費:無料(※事前登録制)

  • 主な対象者:企業・自治体の危機管理、防災、リスクマネジメント、総務、人事、経営企画、
          情報システム、CSR、法務、広報担当者ほか



登壇者


tokunaga     株式会社GRCS
     執行役員 MTシリーズ開発責任者
     徳永 拓 
     

大阪大学大学院工学研究科卒業後、日本ヒューレット・パッカード株式会社にて、国内開発セキュリティ製品のコンサルティング、製品企画、
戦略策定に従事し、市場No.1のシェア獲得に貢献。その後、2016年にGRCSに参画し、全社リスク管理をはじめとするクラウドサービス等の
開発およびマーケティング責任者に就任。



DSCF0371        株式会社フィックスターズ  
        ソリューション第四事業部
        事業部長 バイスプレジデント
        梶 信也
   






横浜国立大学大学院システム統合工学専攻修了、早稲田大学MBA修了。日本IBMを経て、2015年より株式会社フィックスターズに参画。
現在はソリューション第四事業部長として、AI・HPC分野の事業開発を統括し、GPU・AIアクセラレータを活用した高性能コンピューティングや生成AIシステムの開発を推進。近年はAIエージェントの業務適用や、ガバナンス・リスク管理を考慮したエンタープライズAIの設計・実装に
取り組む。




























 


GRCSによるブログ記事。G(ガバナンス)R(リスク)C(コンプライアンス)S(セキュリティ) をテーマに、シンプルで分かりやすい記事を配信しています。 どうぞよろしくお願い致します。