生成AIの安全な利活用支援と、活用サービスのリスク検診
全社リスクや委託先リスクを一元管理・可視化
巧妙化するサイバー脅威から企業資産と情報を防御
リスク管理体制の構築から運用までを専門家が支援
各種ガイドライン準拠やインシデント対応を高度化
株式会社GRCS(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:佐々木 慈和、以下 当社)は、2026年10月6日から9日にかけてオンライン開催される「危機管理カンファレンス2026秋」に、当社の執行役員が登壇することをお知らせいたします。
株式会社新建新聞社が主催する「危機管理カンファレンス2026秋」は、企業・自治体・インフラ・医療・情報システム・サイバーセキュリティ・サプライチェーンなど各分野の実務家・専門家が集い、最新事例や実践知・課題解決策を共有するBCP・危機管理・リスクマネジメント部門の実務者カンファレンスです。危機発生時に現場が適切に声を上げ、組織全体で状況認識を共有しながら対応力を高めるための心理的安全性とレジリエンス向上についても議論します。
DAY1に当社の執行役員 徳永 拓が株式会社フィックスターズの梶 信也氏とともに登壇し、両社が共同開発中のAI活用型の統合リスクマネジメントプラットフォーム「GRCS ONE」を活用したリスクマネジメントの現場における課題解決をご紹介します。ぜひご参加ください。
GRCSによるブログ記事。G(ガバナンス)R(リスク)C(コンプライアンス)S(セキュリティ) をテーマに、シンプルで分かりやすい記事を配信しています。 どうぞよろしくお願い致します。