経済産業省サイバーセキュリティ経営ガイドライン準拠

プロフェッショナルCISOサービス

セキュリティ投資に対する

経営者とCISOの悩み

経営者の悩み

施策内容や網羅性は適切か

結局何が良くなったのか

継続的に投資し続ける意味はあるのか

他社はどこまでセキュリティ対策をしてるのか

 内容や導入効果が分かりにくい

CISOの悩み

うちの会社は大丈夫か?と言われた時に回答に困る

追加予算を依頼したいが経営者に理解してもらえない

導入効果を経営者に分かる形で説明するのが難しい

 有効性や必要性を説明しにくい

CISO(Chief Information Security Officer 最高情報セキュリティ責任者)は、役員またはそれに準ずる権限を持ち、企業内の情報セキュリティ全般を統括します。サイバーセキュリティ対策はもちろんのこと、機密情報や個人情報の管理等その使命の範囲は広いです。

しかし、多くの企業で自社のセキュリティ施策やセキュリティ投資の必要性について、経営者とCISOのコミュニケーションのズレ が発生しているのが現状です。

CISOは単にセキュリティ対策をやればよいわけではない

CISOの主な役割・権限

CISOは経営とセキュリティの橋渡し役として以下のような重要な役割を担います。

プロフェッショナルCISOサービスのご案内

セキュリティに係る経営者のお悩みに対して3つのサービスを強力にサポートいたします。
01.

プロのCISOを派遣

社内にセキュリティリスクを経営視点で判断できる人材がいない

  • 上場企業CISO経験者をプロのCISOとして派遣します
02.

トータルサポート

セキュリティ施策を推進・実行する人材が社内に不足している

  • セキュリティコンサルタントが計画立案から実行までサポートします
03.

対策を見える化

セキュリティ施策の進捗や導入効果がイマイチ見えない

  • サイバーセキュリティ経営ガイドラインを活用して対策を見える化します
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