AIの真価を引き出すには「信頼」の基盤が欠かせません。多くの企業が「責任あるAI」の重要性を理解しながらも、具体的に何をすべきかという課題に直面しています。
本セミナーでは、テクニカ・ゼン CEO 寺川様をお招きし、組織が責任を持ってAIを導入し現場が迷わずポテンシャルを引き出すための管理体制のあり方を解説していただきます。
「AIは便利だけど、どこまで使っていいかわからない」と現場で利用をためらっていませんか?あるいは、ルールが曖昧なままこっそり使う「シャドーAI」が蔓延していませんか?
本セッションでは、「ガバナンス=厳しいブレーキ」という誤解を解き、AIというスポーツカーを安全に乗りこなすための「シートベルト」としてのルールのあり方を解説します。現場が萎縮せず、明日から堂々とAIを活用するための「安全運転の心構え」をお伝えします。
AIはイノベーションの起爆剤として大きな期待を寄せられています。その一方で、新技術をどこまで使ってよいのかわからない、「信頼」だとか「責任ある」と言われても何をすればよいのかわからない、といった声も現場からは聞こえてきます。
本セッションでは、AIガバナンス認証のグローバルスタンダードとなっているAIGP認証を教える講師が、AI時代のガバナンスとAIアシュアランスの必要性について紹介します。セミナー参加者のためだけの特典も用意していますので、是非ご参加ください!
テクニカ・ゼン株式会社
CEO 寺川 貴也 氏
大学/大学院時代に土壌挙動のシミュレーション構築や社会科学調査と社会動態をモデル化する研究を行った後、メーカーでグローバル製品の開発/設計に携わる。メーカーでのリスクマネジメントと法規制対応の経験をきっかけにコンプライアンスの世界に入る。
2015年にテクニカ・ゼン株式会社を設立後、2017年からデータプライバシー、データセキュリティの領域でのグローバル企業を対象としてガバナンス構築の支援を展開している。独自のグローバルな専門家のネットワークを構築しており、国内外で講演、パネルディスカッションの実績も多数ある。
<お申込み時の注意事項>
・競合関係にある企業様からのお申し込みはお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
・講演内容は予告なく変更になる可能性がございます。
・以下よりお申し込みいただきましたのちに、受講手順詳細をメールにてご連絡いたします。